「Creative Professional E-MU 1616M CardBus / Emulator X2 Bundle」は、基本となるE-MU 02 CardBusカードと外付けのMicroDockMを組み合わせた、最大16入力 / 16出力という優れた入出力数を提供する高品質24bit/192kHz対応のオーディオインターフェイスに、高機能のソフトウェアサンプラーEmulator X2がバンドルされたモデルです。
E-MU 1616M CardBusの主な特徴
E-MU Emulator X2の主な特徴
Emulator X2ソフトウェアサンプラーは、30年以上に渡るサンプラー開発の集大成で、E-MUの伝説的なハードウェアサンプラーが誇るプロフェッショナルユースに対応する優れた音質、強力なシンセエンジンとZ-Planeフィルターに加えて、SynthSwipe™、TwistaLoop™、Morph Filter Designerやマルチファンクションジェネレータ、先進的なトランスフォームマルチプライといった最新の機能/ツールが統合されています。
24bit/192kHzのサウンドクオリティとE-MUが特許をもつピッチ補間技術により、ご自分で作成したサウンドは勿論、REX2やMP3などのフォーマットからでも優れたプリセットを構築できます。
| SynthSwipe: ハードウェアMIDI音源やソフトウェアMIDI音源を自動的にサンプリングして演奏可能なプリセットを作成することで、クラシック音源などを完全にコンピュータ上で再現可能 | ![]() |
| TwistaLoop: オーディオを解析してテンポに応じたコンポーネントに分割し、その解析結果を元に複数のループやリージョンを作成することで、テンポに同期したままリアルタイムでオーディオのタイムコンプレッション/エクスパンションや、サンプル内の異なるループの選択などさまざまな操作が可能 | ![]() |
| Morph Filter Designer: リアルタイムにフィルターが変化する独自のモーフィングZ-Planeフィルターを作成することが可能 | ![]() |
| マルチファンクションジェネレータ: LFO/エンベロープ/アルペジエータとして自由にエディット可能なジェネレータで、Emulator X2のパワフルなシンセシスアーキテクチャにより、ピッチやフィルター、LFO、ボリュームやサンプルのリトリガーなどさまざまなモジュレーションと組み合わせることで今までにない複雑な動きをオーディオに付加することが可能 | ![]() |
| トランスフォームマルチプライ: 2つの信号の響きと時間軸を組み合わせることで信号内の周波数帯域を強化、または除去し、まったく新しいサウンドを作り出すことが可能な強力なDSPツール | ![]() |

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Creative Professional E-MU 1616M CardBus / Emulator X2 Bundle |